直感を大切にしよう!ふと頭に浮かんだお客様がいたら…(^^)/
こんにちは。金融営業マンのあっきー(@akkycreate)です。
いつも読んでくださりありがとうございます。
営業のコツ 第10回目です。ぱちぱち(^^)/
今回は、直感を大切にしよう!という記事です。
営業と直感って関係がないようで、めちゃくちゃ関係があると思っています。
偶然出会えたお客さまが大きな成約につながることがよくあります。
あっきーの営業経験の中でも偶然に助けられたことが、すごくあります。
「電話を掛けたら、たまたまその日だけお休みだった」「たまたま電話に出たら、チャンスにつながる電話だった。」「別のお客さまのところに行った帰りにふと寄ったら、いつも不在がちなお客さまがその瞬間たまたま家にいて会うことが出来た。」
「たまたま…」「なんとなく…」
そんな行動がチャンスに繋がったことは数えきれないほどあります。
特に営業数字が上がらなくて、苦しい時期や何をやってもうまくいかないと感じるような時期に、何気ない行動から流れにのっていける経験を何度もしています。
これをどう考えるかは人それぞれですが、あっきーは直感=見えないサポートのおかげだと思っています。
いつも自分がしない行動やなぜか気になってした行動が成約につながることは多いと感じています。
偶然って、不思議なんです。
営業に苦しむ営業マンなら実感していると思いますが、成約のチャンスは頻繁にあるわけではありません。
その貴重なチャンスを少しでも多くものにしたいと考えているはずです。
そのために論理的な行動をとることは大事です。
しかし、それだけではないと思っています。
営業に限らず、人生の中では、直感が働く場面があります。
それを意味あるメッセージと思うのか、ただの気のせいと流すのか…
どっちを選択するのも自由ですが、あっきー直感を大切にしたいと思っています。
この考えは営業の場面でも同じです。
ふと、頭に浮かんだお客さまやふと目についたデータに対して、アプローチするようにしています。
ふと浮かんだ…これって意味があるはずです。
これって、プライベートでも同じことが言えるかもしれませんね(勘違いかもしれませんが…笑)。
直感と論理的な行動のバランスを意識しつつ、直感を大切に営業活動しています。
今回もお読みいただきありがとうございました。
直感を大切にしよう。頭に浮かんだお客さまにアプローチしよう。